ism-kenji

ism-kenji fellows hair works

http://www.fellows-hr.net

今を

「精一杯楽しんで! 何かに囚われている
その時間がもったいない」

先に

「歩いている人が教えてくれた」

一日を一回と考えるなら

「365回、一時間に一回と考えるなら8760回
出番はそれだけある」

可能性は

「あると思うからある」

間を置いた反復が

「心身を強くする」

その方向へ進むのも

「立ち止まるのもすべてが自分の意志」

頭の整理ができないときは

「職場環境などの清掃、整理をしてみる」

見直しやり直し

「即、考え直し」

可能性

「しかない」

やると決めたら

「最善を尽くす」

自分には自分の

「仕合わせや試練が
  他人さまには他人さまの
    仕合わせや試練などが」

目指すゴールへの

「道に必ず必要なのは
冒険(ストーリー)を描くことと
そこへ向かう際の心がまえ(自分ルール)
そしていつ辿り着くのか(エンディング)
そしてなにより、旅だつこと(スタート)」

自戒三行

「辛いとは感謝が足らず
  苦しい嘆きは自分に甘く
  行き詰るときは心を裸にできていない」

自宅書物より抜粋

朝一番に唱える

「日本を元気にしてくれるお客様を応援する
日本を守ってくれるお客様を応援する
日本が心豊かに過ごせる国であるために
今日もお客様を応援し続ける」

どんな壁に出会っても

「まず笑う 諦めないために」

ストレスは吐き出さず

「それを超えろ その先にまだまだたくさんの学びがある」

今日の

「目標達成の先に明日にしか見えない景色がある」

笑顔で

「伝えるから まず笑顔が伝わり
伝えたこともスムーズに伝わる」

小さな準備の積み重ねが

「大きさの異なる仕事すべてに順対応する」

変化に対応できるのは

「日々積み重ねた変わらない
いくつかの小さな目標と
始まりの準備があるから」

志があるから

「変わらず進化と深化する」

この

「日本を元気にしてくれる
   目の前のお客様を 元気にするのが
                 私の一生の志ごと」

今在るすべて

「映る景色 触れる感触 聴こえる音色 全てが有難い」

本番では

「一客集中 心も技術も淡々と」

準備に

「手を抜かないから 仕上がりにも手を抜かない」

あと一歩は

「全身全霊で」

お客様の

「目線の先に興味、望みの有り無しがある」

一人目も十人目も

「同対応」

疲れたら

「給水 休む 寝る
すべてが重要」

下を向くより

「前を向くこと
ゴールはもっともっと先にあるから」

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