ism-kenji

ism-kenji fellows hair works

http://www.fellows-hr.net

どうせ一度きり

「貫くことも」

勇気には

「捨てる勇気もあるもの」

失敗を恐れてもいいけれど

「成功を恐れてはいけない」

仕事の速さは

「急ぐから速いのではなく
   一つの作業を正確に行うから
  
  作業中の正確さを追求すると
        準備段階の無駄にも気づき
  
     作業終了後の次の準備も
               同時に行われるもの

  結果、速さのみならず
        質を高めるには習慣を
              見直すことがもっとも効果的」

できる、できないの差は

「たぶん思い込みの差」

効率の良い仕事は

「体内時間感覚を研ぎ澄まして
       脳内準備のイメージを具現化して」

時間が

「無いと思えば一つを工夫して
      有ると思えば先手を準備して」

走りきったあとは

「何ものにも換えがたい
       心地よい達成感がある」

一生涯に一度

「思いっきりやる
  そんな時があってもいい
      もちろんこれからのなかで」

贈りものは贈るべきときに

「贈るから感謝も喜びも伝えられるもの」

親から教わるもの、そして伝えるもの

「小さな幸せのありか」

秘伝のタレも

「在り様にも 熟成する時間が必要 新鮮な空気も必要」

言葉のいらないコミュニケーション

「さりげなく気遣いあえる」

今日これからを一緒に創る

「お店の扉を開けるまでの
     表情がお客様の今の心もち」

経験こそ

「個人所有の知的財産」

立ち上がろうとするときに

「手を貸したくなるのと同様に
    自分に負けず頑張ろうとする
         そんな奴と手を組みたくなる」

つくる瞬間だけが志事ではなく

「つぎにお越しになる期間までを
          責任もってサポートするのが志事」

慣れることが習慣ではなく

「習うことに慣れて習慣というんでしょうね」

いまどこ?いまここ

「他人様は道しるべ」

いつまでも いるとおもうな

「両親とお客様」

早朝のひとりミーティングが

「今日を創る」

聴けば

「聞いてもらえる」

判断の早い遅いより

「受け止める勇気が有るか無いか」

望まれるのは

「“今”必要だから」

頑張ることが楽しいんじゃなくて

「いつか楽をしたいからでもなくて
    このときを満喫したいから顔晴っちゃう」

やるべきことを決めるための

「ジャッジはしても 
  できたできないは
     途中でジャッジしない
    達成するまで
         その途中なんだから
     たぶん一生が
            その途中なんだから」

至らなさを許せば

「周りもそっと許してくれる」

蟻がコツコツ働くのは

「楽をするためではなく生きるため」

やりたいと決めるときは

「その先のゴールをイメージすると
     スタートからのストーリーを
               組み立てやすくなるもの

 要はやりたいことというのは
        結果として得るものの場合が多い

   誰かのために役に立つことを
          コツコツ一心不乱で行動した
                  結果として身に付くこと
                          そんな気がする」

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