ism-kenji

ism-kenji fellows hair works

http://www.fellows-hr.net

自分って

「“自”らを演じ
    “分”ける役割と

 “自”らを仲間と
    “分”かち合う役割とがあります」

昨日の営業でちょっとしたトラブルがあり夕方5名の
お客様が重なり大変混み合いました(笑)

カットクロスをまとったままのお客様が他のお客様の
コーヒーを出してくれたり、洗濯機の中のタオルをたたんで
くれて...有り難いサポートをしてくださりました。
すべてのお客様が時間通り仕上げることができてホッと
しました。

お手伝いしてくださったお客様は今日バレーボールで
全国出場を賭けた試合に出場されます。
チームの皆さんはとても素敵な方々ばかりです。
男性でも女性でも何かに挑む仲間達は周りから眺めて
いても惚れ惚れするほどカッコいいものです。

どんなに

「クネクネ曲っても

  まっすぐに まっすぐに 

    成長している

       生きものすべてが同じ

    太陽の日のもとで

      太陽の日をめざして

        太陽の日を浴びるために」

切ったあとまた芽がでました。
なんか嬉しいです(笑)

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大きな山は

「動かせられなくても 

  一生を通して小さなちりを積み

     大きな山にすることなら

        誰にでもできる大きなこと」

できない

「は できない原因を思い込み

   できるは できるストーリーを思い込む」

惑わすから

「迷うのだから

  惑わさない のではなく

      決意する 一意専心」

昨夜の函館出張は向かう途中から吹雪になり
運転していてけっこう肩がこりました。
夏タイヤでしたから。
緊張が抜けなかったのでしょうが、同乗者は
もっと全身緊張していたと思います。
帰り道はみぞれまじりの雪でしたがそれも
滑りやすいタイヤには有り難い天候です。
箱の仕事ですから営業さんはこの時期大変です。

リラックスは

「自分にも周りにも環境にも優しいエコ

    “グリーン・コンシューマー”

   イライラは自分も周りも環境も無視したエゴ

       グレー・コンシューマー??」

朝刊の

「見出しや記事になるほどの
    大きなことはやっちゃいないけど

 自分の今日の見出しや記事は
    たくさん書きつづることはできるもの

 どんな大きなことを成し遂げる人も
     きっとみんな同じことを
         やっているはずなんです

  違いがあるとすれば そこに
       使命、意志があるかどうか

     今日の朝刊は昨日の自分
      

   明日の朝刊見出は
      深夜0時まで出稿可能
          見出し決まりましたか?」


向いのお庭にキレイな紅が色づいています。
携帯画像では残念ながらその色味はでませんが
短い秋を感じさせてくれます。

明日は雪のようです。函館へ行くのですが...

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家族ではないけれど

「家族のような笑顔で

  恋人でもないけれど
       恋人のように優しく

   友人でもないけれど
       友人のように受け止める

 正しいか 間違ってるか 

       それは わからないけど

   そんな近さで その人を感じながら

     そういう接しかたを心がけて

     お客様とお付き合いしたいです」

どうしていいかわからない

「オロオロしちゃう
 
  ドキドキしちゃう

    バタバタしちゃう

 一見ダサくみえるけど

  みんな通る道のない道 

      みんな見るぼやけた景色

   そんなダサさが かっこいんだよ

    そんなダサさが はじまりなんだよ

         だから

     それでいんだって

      何度でもやってみろよ

       見てるから 応援してるから」

今、最高に楽しいんです

「出来ることを やるからではなく
   
      出来るまで 挑むから」

最近は一人で営業しています。
来月にはレセプション他の業務をやってもらう
スタッフを募集しますが今はこの状況が楽しいです。

以前は、一人はやっぱりひとりと思っていましたが
やりたいことがいっぱいあるんです。

前に進むしかないというより、もっと前に進みたい
そういう想いがカラダを動かしているように思います。

ひとりでの工夫をいかにやってみるかより工夫し続ける。

朝のひとり会議、ますます活気づいています。

朝いちの笑顔

「今朝の 夢を思い浮かべるとき

 今朝の 5つの目標を書くとき

 今朝の 営業準備が整ったとき

 今朝の キレイなお店を見回したとき

 今日一日の 心構えができたそのとき」

言葉で

「背中を押すこともできますが

  笑顔で 
  
  背中を支えることもできます」


月曜日夜から久しぶりに温泉へ泊まりに出かけ
ました。
ほどよい寒さで露天風呂や温かい食事をゆったり
満喫できました。

翌朝、遅いチェックアウトで紅葉へと思い勇んで
カメラを持っていきましたが、なかなか良い色目
に出逢えず残念ながら画像はアップできません。

短くても一泊旅行いいものですね。

自分から

「逃げ偽るための 保留ではなく

   向かい挑むために 保留すること」

一般的に...普通は...

「答え にならない 答え


 答えが 今のあなたに無いとき

  素直に 外に答えをみつけましょう

 また わからないことは わからない と

  素直に 相手に聞いてみましょう

     君なら どうする?と


       毎日は教科書 

     外の景色も 聞こえる音も

   その活字も文章も 何気ない会話も


 毎日は 過ごすもの おくるもの かもしれない

  でも 今生きている 私たちにとっては
     
  贈られている ものなのではないでしょうか

          だって 

   答えはそこに必ずみつかるのですから」

あなた中心に

「大勢で 行うことは 

 あなた という骨があって

  それを支える 筋肉のようなもの

    なのかもしれない

  筋肉を 鍛える 毎日

   それは 

   実は 骨であるあなたを 

  鍛えることなのかもしれない」

そのタイミングに

「のることも 重要

  しかし あなたがのれる

 タイミングを計ることが

    もっとも重要かもしれない

     進む毎日 

    のるまえに 

  のれるあなたをつくること

    のれるあなたを育むこと」

上司からの指示

「昨日と今日は違う

  それは 上司の天候が

 晴れから 曇りに変化した

  雨が止んだ からではない

 その上司は

  光が射した それを見ている」

いい加減

「にも 程があるようですが
 
    決意の 程もあるのです」

“もしも”

「過去を想い返すときに 用いず

  未来を想い描くときに 用いる」

プランどおり

「事が運ばないこともある

   それは 最善を尽くせば
  
  それ以上になるかもしれない

     という意味で」

波は

「崩れながらも 何度も押し寄せる

  問題ばかりが それではなく

   同志の勇気も 

 大きなうねりとなって押しよせる

   だから 波はおこすもの

 つねに波は ぶつかる

  大きな波のうねりは 

       小さな波をのみこむ」

途中で

「あきらめたことも

   新しい目標に加えられます

  今なら

    それは達成するかもしれない

  過去の方法を 見直すのもよし

   新たな手段を用いて 組み立てるもよし

        それは 思考のアンティーク」

お客様の

「信頼を得る方法...

そんな手段や手法はありません

でも
嬉しい 心地よい 迷わない 安心する

そんな風に
自分もお客様になるときは
     いつも身近にあるものです

シュミレーションの
     機会はたっくさーんあるのです


たとえば...

〇お店に行くとドアを開けて待っていてくれる
〇車で行くと誘導してくれる
〇手荷物を渡すと荷物を両手で支えるように
 受け取ってくれる

など、これは入店の際の対応の一部ですが

入店後のご誘導や挨拶、お帰りの際など項目にすると
何十ケース、雨の日、緊急トラブルなどの状況対応に
すると何百ケースも浮かび上がるものです

わたしなら こうされると

 嬉しい 心地よい 迷わない 安心する

わたし“達”ならどう?

それを皆でシェアしてみると素晴らしいアイディアや
対応方法とめぐり合うものです

  無意識の行動を見直し

        意識して行動してみましよう

  信頼はその行動を積み重ねた後
   
        結果としてついてくるものです」

1+1=2

「1はあなた もうひとつの 1は試み
    2×お客様=.....

  たった1つの試みで もしかしたら

 お客様は 2倍ウキウキする かもしれない

    お客様の数を増やすのは

     あなたではなくお客様
 
         だから   

    お客様の数が増えることは 

   結果であって 目指すことではなく 
            
    たったひとりのお客様の

    満足“以上”を 目指そう

 満足“以上” に値するかもしれないその“試み”

      数撃ちゃ 当たる(笑)

     構え(準備)に時間をかけず

         まず撃ってみよう!

    あなたには無限の弾(可能性)がある」

目標達成への

「執着心 

  そこには 

  些細なことも見逃さない 

    裏づけがかならずある」

目の前にある

「問題は あなたに解けといっている

          だから
  
  時代がどうだから  タイミングがこうだから

     そういうの苦手だからだとか

  問題との関係性は一切なく 答えにはならない

    あなたなら解けるはずだからといっている」

新しい風を入れる

「人へも環境へも 新しい風を通す
 
  風を止めず たえず 流し続ける
 
   新たな習慣を生む 風

  その風は

   情報や知識なのか モノなのか
   
    または 仲間なのか 風景なのか
  
      それとも ビジョンなのか

  環境が変わるのではなく
            環境を変える
   
    人が代わるのではなく
             人を変える」

ある日常

「の中の問いかけに
  瞬間に出てくる答え

   それは私たちの習慣です

 
 一日 ワクワク ウキウキ
    しているときは青信号

 いろんな妄想が頭の中に
       現られて
   高揚感から少し遠くが見渡せます

 一日 イライラ チャカチャカ
    しているときは黄信号

 ひとつの妄想に頭の中は
       いっぱいになり
   怯えから消えてはまた現られます


 新しい発想に出会いたいとき
  一日の数分でも
  一週間のうちの1、2時間でも
  一ヶ月のうち半日でも


 リラックスできる赤信号
   ワクワクでも イライラでもない
     前向きでも  後ろ向きでもない
      フワフワなときを 持ちたいものです

   フワフワは ニュートラル
  
  意識と無意識を一緒に“泳がせる”
        そのときをもちましょう

  ある日常の中の問いかけに 
         新しい答えが出てくる」

           
          

泳がせに行こうかと思います。
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「松浦章博絵画展」とシェフ石井誠 が創る
アートと料理のコラボレーション
10.12[火]―10.17[日]

Le muse'e 
札幌市中央区宮の森1条14丁目3-20
TEL/011-640-6955

昨日、松浦先生からメールがありました。
-------
今回ルミュゼの石井さんからお話しがあってコラボレイション
する事になりました。

石井さんは画家になりたくて南フランスのニースにも住んで
いたこともある人で、料理に対する姿勢は真摯で一流の画家に
匹敵する考え方と哲学持っている人です。

初対面の時にどこか若い時の自分と同じオーラを感じ、今回
石井さんとコラボレイションの展覧会を開催する事にしました。
賢嗣さんと同じくらい才能とパワーのある人です。
お忙しいと思いますが、是非優雅な時間を過ごしにいらして
ください。

コラボレイション展覧会の期間中は僕の作品をテーマに
石井シェフが料理を創作します。
-------

muse'eへは二度目です。

丁寧な

「織り目の色合いと程よい重さが
   気に入ってるジャケッやどこから眺めても
      うっとりするフォルムのブーツをリペア

  
 買ったときの感動と 付き合うのではなく

    身近な友としての 長いお付き合い

  
  久しぶりこんにちは!
 
         今日もよろしく!ありがとう!

      フィットするこの感触
           長く付き合える友はいい」


小学生の頃、通学で通る街の桑山自転車やさん。 

そこにはいろんな色とカタチの自転車が丁寧に並んでいます。
なかでも目を惹くのはランボルギーニカウンタックやミウラ
イオタ、フェラーリなどなどスーパーカーブームのその時代
友達のあいだでは縦にパカッと開くライトや後ろに電光が
流れて光るウィンカーがカッコいいその自転車です。

目の前や店内の壁にかけられている高級そうなそれに目を
輝かせていました。

帰って母にその素晴らしさを伝えては、近い将来手に入れる
ことを夢見ていました。
 
あるとき一緒に桑山さんへ行こうと母に言われ、よし!待って
ましたあの自転車が...とワクワクしていくと店のおじさん
が一台の中古自転車を裏から出してきました。

これどう? と母。

あこがれのそれに似た見劣りする中古を目の前に出され受け入れ
がたく伏し目がちに新品に目をやり見比べます。
ここで、嫌だ絶対嫌だと言えばなんとかあの自転車が手に入る
かもしれないと思ったとき、自転車屋のおじさんが目の前に来て


「おじさんがピッカピカに磨いてかならず
    新品同様のカッコいい自転車にするよ!」


しゃがんだ姿勢で優しく穏やかにでも力強くそう言うおじさん。

あきらめのよい子どもではなかったと思い返しますがその時は
それ以上何も言えなかったはずです。

その言葉のカッコよさを知るのも約束どおりのピカピカな
自転車が届いた少し後のことです。

そして、中古でも何とか子どもの望むものを買ってあげたい
という母の温かい気持ちを知るのも。



映画20世紀少年の中でもこの自転車に乗った少年達が登場
します。 なんだか懐かしいそれを思い出します。

直して使う習慣と職人さんに憧れるのはカッコいい桑山の
おじさんの言葉が頭に浮かぶからかもしれません。

感謝や感動は

「色褪せない 
  
 むしろ 色鮮やかに残るもの

   なぜなら それは

   あなたからは見えない 

     あなたに映る

       背景の一部だから」

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