ism-kenji

ism-kenji fellows hair works

http://www.fellows-hr.net

想いは届く

「届くまで届ける そして 届いても届けつづける」

役立つ行為も

「迷惑行為も いつか舞い降りるもの」
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今日のお昼はピザランチ♪

昨夜、会計事務所の担当君が財務会計処理をやっている
横でピザ生地を作ったんです。
彼もイタリアンはよく作るらしいので週末ランチ用に帰りに
持たせました。

毎日ピザは飽きるけど生地もモッツァレラもバジルももったい
ないので先ほどスタッフに一枚ずつ焼いて消費してもらいました。

短時間で焼いたのでもう少しまわりに焦げ目をつけるくらいが
力こぶができてパリッと歯応え良い食感になったはずです。

まあ焼きたて作りたてはなんでも美味しいですけどね。


報告が前後しますが、12月クリスマスイベントで麦粉と格闘した
プロフィットロールです。シューは大成功!ですが改めて見ると
なんだかセンスに欠ける盛り付けで恥ずかしいです。
肝心なところで本質的な大雑把さが出てしまいました(笑)

日頃食欲をそそる盛り付けを見て知っていたはずが、いざやると
そのイメージがぶっ飛びます、難しいものですね。
熟練のプロはこの演出に細心の注意を図るのですから。
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35名ものお客様がお越し下さいました。
YOSHIMI氏も登場して場を盛り上げ、ついでにリゾットを作り
サービスしてくれましたのでお客様も満腹のようで嬉しかったです。

出逢いは

「昨日まで積み重ねた徳
     今日また一つ積む行為が
            明日の徳に結びつく」

さて

「今日出会う人 お一人お一人に
      どれだけお役に立てられたでしょうか」

今日が

「いつか笑える思い出深い
     素晴らしい一日になるといいですね」

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ピザ生地は漬物に化けて帰ってきました(笑)


憧れは

「決して忘れない
      心の中にいる
          子供を探しましょう」

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前の携帯が壊れたので新しいのに変えてここ最近の画像を
撮ってますがとてもキレイに写るもんですね。

最終のお客様が急遽キャンセルになったため早めに掃除を
終わらせてサロンのキッチンでピザ生地つくりました。

12月以来なので感覚を忘れていて意外と練るチカラがいる
もんだな~と思い出しながらのんびり粉だらけになってやって
ました。


昨年末、向いに住む大家さんが実家の母へと和菓子の手土産を
渡してくださいました。
忙しくて買いに行く暇もないだろうとの驚きの心遣いです。
母親のようですね(笑)

ほんとうに有り難いです。

本日ご来店されてピザが食べたいとお話していたので明日小さく
成形してすぐに食べられるようにしてから持って行こうと思います。

昔ながらのご近所付き合い楽しいです!

成果を上げる人は

「正しいお手本を探す
   お手本を見つけたら真似る
        真似て自分のものにする」

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友人の入籍祝をM8M小倉氏にお願いしました。

いつもいい仕事してくれます。

私もはやく欲しいです...(笑)

同じ失敗も

「予想どおりの結果も
     バージョンアップのシグナル」

小説 上杉鷹山〈上〉 (人物文庫)小説 上杉鷹山〈上〉 (人物文庫)
(1995/11)
童門 冬二

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“なせば成る 為さねば成らぬ何事も
           成らぬは人の為さぬなりけり”

やろうと思えば何でも出来る、出来ないのはただやらないから
やったことは必ず自分自身のためになる




米沢藩主となって異例の抜擢で人材を活かしながら見事に藩の
改革と復興をなし遂げた上杉鷹山公の名言です。

当時20代中頃、管理職としてどのように部下を育成し組織づくりを
するべきかを悩んでいた頃に参考にした素晴らしい一冊です。

未だにこの本を開くことがあります。

豊かさは

「買えず 絶えず 育み 養う」

上手くいかないとき

「気分がのらないとき 失敗したとき
       落ち込まずに 自分自身の
         小さなことから大きなことまで
            いっぱい褒めてあげませんか
              褒めて嬉しいのは自分も他人も一緒です」
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雪のなかでキンキンに冷やしたビールはいかがでしょうか?

スキーやスノーボードのときのひとコマではなく実家で過ごした
お正月のひとコマです。

小学生低学年の頃だったと思いますが、実家には冷蔵庫が
ありませんでした。
その地方は1月2月ともなると氷点下2、30度まで気温が
下がります。
(現在は温暖化のためかそこまでは下がらないようですが)

当時、粉をお湯で溶かすハウスのプリンが食べたくて
ベランダに積もる雪山にこうして埋めて冷やしたのを
思い出します。

食べたい一心で考えた子供ながらの生活の知恵ですね。

それは今も活きてます。

選択するとき

「夢を叶える人は 希望を選ぶ」
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大雪のため昨夜空港からの帰り道は渋滞でした。
頭上に見える中央分離帯の街路樹にもこんなに沢山の
雪衣をまとっています。やっと白銀が似合うようになりました。

それを眺めながら

春に芽吹く若芽の山菜天ぷらをお塩であっさり...

そんな乏しい想像しか出来ないのが残念です。


他の土地へ行って自然の感動を味わっても、こんな大雪で
渋滞しても、冬の寒さが苦手でも住み慣れた場所へ帰ると
ほっとするものです。

自我という

「渋皮を剥けば 利他という幸せの種に辿り着く」

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今朝の富士山です。

昨日仕事で山梨県の清里へ行きました。

八ヶ岳山麓から望むそれは、遥か遠くに観えても在るだけでその
存在感は安心と勇気と希望を分け与えてくれるような気がします。

心の平穏をもたらすその雄大な眺めは問いかけるまでもないほどに
ちっぽけな悩みや疲れを吹き飛ばしてくれます。

日本全土を見渡し見守り続けてくれるこの山は私たちの誇りでは
ないでしょうか。

同様に私たちにも与えられるもの、お役に立てることは必ずあるはず
です、一人一人の存在理由が。

競い抗うことの無い心豊かに共存するその環境づくり。

私はそこに全力を注ぎます。

制限

「駄目って人に言っているとき
       本当は自分にも言ってませんか」

この一瞬も

「夢につづく途」

素敵を素敵に褒めるときは

「解説つきが嬉しいですね
  ~ですよね だって~ですもの だから~なのですね
              自分も嬉しさを一緒に味わえますから」

美しさも幸せも

「心に沁み込むものです
       そして
    心から発して周りを包み込むものです」

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先日、留萌へ行きました。
浜風が顔を刺激しますね!寒かったです。
最近留萌へは前夜入って、お気に入りの炉ばた居酒屋 夢物語
でご飯を食べながら本を読むのが楽しみになっています。

ここ数年、出勤2時間前に起きて朝風呂で1時間近くゆったりして
います。
寒い時期なので部屋を暖かくしてしまうと乾燥するので、こういう
和製ガウンの“半てん”が欲しかったんです。

留萌の友人のおばあちゃんから頂きました。
90歳になるその方はこれをたくさん作っているそうです。
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ちなみに私の母も古着物の生地でスリッパならぬ部屋草履を編んで
いまして今はそれを愛用しています。

この冬、温かいぬくぬくセットいかがですか。

気づくまで

「何度も何度も繰り返しましょう
        気づいても
      何度も何度も挑戦しましょう」

狙って

「撃って 構える
   構えなおしに時間をかけない」

転んで

「立ち上がるときは 咄嗟に行き先を探すものです」

対比をやめて

「育くもう 活かそう」

好不調は結果

「実りは時いっぱいを充たすことから」

夢に

「向かって動いているとき
     人の批判をしている暇は無い
           むしろそれを応援したくなるもの」

今日に

「結び付けてくれた過去に感謝を
    未来に結びつけてくれる今日に希望を」

管理者は

「社員とチームの仕事効率を
   管理することが役割なのではなく
       みんなと一体となって無限の
         可能性を導きだすことが役割なのです」

可能性は

「誰にでもあるのではなく
    可能性は誰もがもつ心を磨く
          その行為にあるものです」

まわりが諦められないのは

「失敗からすぐ立ち上がるその熱意と
         果敢に挑むその行動力をみせられるから」

気負いは

「“恐れ”という壁をつくるだけ」

母より

「あせるな 上ばかり見るな
     頂上にはなにもない
           足元を見れば
             水が流れ花が咲き
                生命で溢れている
                  目の前の現実に感謝しよう」

年賀状で伝えてくれました。

心の真ん中に

「私たち一人ひとりが尊い存在だということ」

いつも堂々と

「否定したからといって
   肯定されるわけではない」

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