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ism-kenji

ism-kenji fellows hair works

http://www.fellows-hr.net

一瞬の判断を誤ろうと

「心構えを誤らなければいい」

どんなに

「空回ってもいつか望みに到達する
     けっして空回りを止めてはいけない
            空回りは始まりの準備運動だから」

ワンステップ!

「追 “加” が 変 “化” するまで 」

険しい顔で

「語る夢よりも 笑顔で語る夢に」

やること

「やらずに今日を嘆くより 
       やることやって今日を穏やかに」

転んだ訳より

「起き上がった訳」

昨日も今日も

「明日も一人ではないんです」

ワクワク、ウキウキがルール

「イジイジ、メソメソしない 
   
  どちらにしても想像したことが創造されてしまうんだよ」

幸せ連鎖

「いただいた恩は次へ手渡す」

諦めないから

「望みしか掴めない」

“自由”

「“私” “あなた” 存在そのもの」

心は

「求めず開放するもの」

強い追い風にのるのなら

「さらにコツコツ登れ」

弱気を纏うな

「本気の強気を身に纏え」

自分へも人へも

「弱さに気付けば まず認めてあげて
        なぜなら 望みは本人だけのものだから」

“近道”と書いて

「“すなお”と読む」

失敗の傷は

「心の筋肉にかわる」

「のようで愛情だったりもします」

私の場合それが多かったり...。(笑)

ココロの曇り空は

「太陽のようなその笑顔と
           笑いの嵐で吹き飛ばせ」

明日は出張なのでその時のお弁当用に、昨夜いなりの皮を煮て
試しにいなり寿しを作ってみました。
揚げの味付けがすこしばかり塩っぱかったので酢飯に白ゴマを
まぶしてマイルドに仕上げました。
今日はゆったりとしたご予約だったのでご来店のお客様数人に
試食してもらいアドバイスをもらい揚げの油を抜きすぎたことや
全体的に味が強いことを教えてもらいました。

口に含んだときに全部の味が混ざり合ったときを予想してそれぞれに
味を足したり引いたりするんですね。楽しかったです。

10-12-08_1349.jpg
最後のひとつ


日曜日は一人での営業です。
今日は休日のせいかお子様5人ほどお越しになりました。
どの子も生まれたばかりの頃からのお付き合いです。
下は2歳から上は8歳くらいでしょうか、皆が必ずやるのは
ほうきを持って床に落ちている髪を掃くことです。

楽しそうです。

中にはバックルームのシンクにある食器を洗ってくれたり
代わりにコーヒーを出してくれたり、お母さんもカラーで使用した
カップを洗ってくれたり洗濯まで(笑)最後にはお帰りになったあと
パン屋さんで差し入れを。

秋晴れの今日はそんな暖かさに包まれました。

一番シンプルなスタート

「出来るよ、必ず」

無意識に力むことがあるもの

「頭の中も 言葉のつよさも 身体の緊張感も
              今日はチカラを抜いて過ごしましょうよ」

世界が

「狭いと不満が底なしに
        世界が広いと感謝で溢れる」


昨夜友人から深刻なメールが
気になり先程電話を
とても辛そうでした

その辛そうなのが何故か可笑しくて
大笑いしてしまい
思わず二人で大笑い

 「今日はじめて笑った」 と。
案外そんなものじゃないでしょうか

切る間際

 「明日もやる」 と。
案外そんなものじゃないでしょうか

世界は広いんです
もっともっと頑張っている人なんてたくさんいるものです
小ささに気づいたら我慢せずに素直に笑い飛ばせば抜ける
もんです

“素直に”

「目を閉じて 心を開いて」

越えることも

「手段 まわり道も手段」

成長と進化による成功の階段

「階段を目を凝らして見ると
          小さな文字で 失敗の日付
                   悔しい思い
                   仲間の寄書き
                   揺がない信念
          大きな文字で ありがとう
                            が刻まれています」

自信がなくなったら

「“できる”を10000回」

目標とワンセット

「ゴールイメージ」

この会社で日本一の売り上げをあげる

昨年春、入社面接でそう言い放った女の子が入社後わずか
4ヶ月目で西日本2位になった時の売り上げ月報をプレゼント
してくれました。(もちろん社外持ち出しは禁止ですが(笑))

毎朝、てんつくマンの色紙と、ラミネートして飾ってあるこれを見て
出勤しています。頑張っているかな?と撮った景色の写真を送って
みたり、たまにメールしたりと思い出さない日はないほどです。

はじめて2位をとってから、ちょうど1年が経つ今日久しぶりに
電話が入りました。
昨日も話していたかのようなさり気なさで、すこし勿体つけながら 

「あのね、1位とったよ」 と。

ついさっきまでTVで清原の引退までのドキュメンタリーを観ていた
私は、その続きを耳にしているかのような気持ちで思わず涙腺が
緩んでしまいました。
フリーで仕事を始めてみたものの大きな壁に阻まれ挫折を知り
職場へ行っても精神的なプレッシャーから更衣室で吐きしばらく
出勤出来ずにいたり、職場で何度も倒れたり、人と対話することが
怖くて出来なくなったり、その後、勇気を出して先輩方に正直な
気持ちを打ちあけ、周りとの関係も少しずつ良くなっていったこと
など、私の知る彼女の出来事を思い起します。

それらを乗り越えてきたのは面接で言い放った自分自身との約束を
果たすことだったのかもしれません。また、周りの応援してくれる
仲間の期待に応えようとしていたからかもしれません。
話している言葉の歯切れが良く(関西人なので歯切れは良いですが)
自信というよりは一言一言を丁寧に話している様子が、部下の育成に
携わる組織のリーダー的な風格を思わせます。

7月に大阪千日前で食事をした時
「2位は何とかとれるんだけど1位にはなれない...」
そう話していた彼女。

彼女にとって必要な何かを育んでいる確かな歩みを感じ取れる
短くも嬉しい貴重な時間でした。そして私にも勇気を分け与えて
くれました。

1位のそれを送ってくれるようです、楽しみです。
遠く離れていてもスピリットの同じ仲間が私の傍にいることが幸せ
です。 以前、彼女から勇気づけられた言葉を想い出します。

「周りの望みではなくあなたの望みを大切にして」と。


若干25歳の彼女、望む頂からの景色はどんなに素晴らしいもの
なのでしょうか。 よく頑張りました。

i.jpg
おなじ頃、家族の一員になった当時のビルです

攻めるのなら

「向き合わず 背を合わせよう」

君が

「君の弱さに負けて 誰が君に克つ?」

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