ism-kenji

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http://www.fellows-hr.net

人の新しい(進化、長所)に

「気付くのは あなたが新しいから」

“わたし”という名の小説 

「今日というドラマを語る頁が 
        書き足りない一頁になるか 
               ペンの進まない一行になるかは
                               著者しだい」

やられたらやりかえすの?

「ではなく
   おなじ以上だけ努力してみる!
                それが自分らしさ」

自分研きは

「人づくり 人づくりは夢創り」

寝ても

「覚めても 毎日が夢のなか」

今日の充実

「それは旬」

先週の月曜日、留萌へ向う道すがら一面の黄色が視界に
入り何気に車を停めました。
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菜の花畑の絨毯。あいにくの曇り空でしたが、晴れていれば
黄金色の儚い旬の眩しさを感じたことでしょう。

若い蕾の頃は甘さ控えたトマトやベーコンとの相性もよく、
黄金色の頃は幸せ菜の花。そして花が散れば風味のよい油に。

人と自然がうまく調和して活きる。

素敵ですね!

純真無垢な

「笑顔ほど希望を語るものはない」

幸せを感じるひと時も

「もがき苦しんでる一時も
      どちらも夢中な時間
              慌てない 慌てない
                    焦らない 焦らない
                         浮れない 浮れない」

平等に与えられているのは

「才能を開花させるチャンスを掴むこと」

積み重ねが

「強い心を育み オーラを纏い始める」

待ってばかりで

「手に入るものは無い “それ”を掴み取る一日に」

楽しいという花を咲かせるには

「不満の芽を育てないこと」

“行く”も“やる”も決めたら同じ

「景色が変わる 雨風が吹く 晴れ間がみえる 辿り着く」

高いものを安くする?

「“たかい”価値を生むのは
      読みやすく
           聞きやすく
               理解しやすく
                     やりやすく
                         “やすく”する工夫から」

意識高い

「行動 いつも見ている人がいる
       目的明確な行動 いつか応援団が現れる 」

先日、函館へ向かう時、四国の友人が電話口で涙ながら
話してくれました。

「私は高知市のためにやっている」

素敵な仲間です。
彼女の想いが伝わり実現することを願っています。

忘れないその本質は

「知識よりも感動」

昨年まで勤務していた米内口が誕生日のお祝いを持ってきて
くれました。福永の24歳プラス私の41歳。かわいいヤツです。

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見出す

「誰もやらないそこがやりがい」

心に傷やアザを残さない

「後悔したのなら
       これからに
          後悔しなければいい」

私もあなたも

「“使命”という道を“希望”という光で照らす」

聞いたことからの気付きだけでなく

「話したことから築き始めましょう」

ぶれない

「でも しなる」

冷静に

「怖がる心に囚われることが怖いこと」

今日を

「悔いのない一日に」

あれも

「これもと言うけれど あれとこれだけなんです」

私的なことですが、今日は父の命日です。
父とは一緒に生活した記憶がありませんので彼との想い出は
残念ながら少ないです。
小学生の頃、夏休みに家で退屈していた昼間見たこともない
オジサンが訪ねてきて、けんじおがったな(大きくなったな)
の一声と笑顔が真っ先に絵とともに蘇ります。
その後この人が私の父なのだと理解するのにはさして時間は
かかりませんでしたが、思春期を経て彼を親としての存在と
認めることにはしばらくかかりました。

私の育った森林に囲まれた置戸町は過去には木材が町の経済を
発展させ支えていましたので、近隣の町村同様にまちじゅうの
あちこちに積み上げられた丸太のまわりを通学路にして友だちと
アカペラコーラスでカントリーミュージックを歌ったり、のんびり妄想に
ふけったり、道路脇の縁石の数を数えながら通っていたことを思い
出します。母は家の100m先にある製箸工場の工員をして私達
家族を支えてくれました。

恥ずかしい話、父に興味を持ち出したのは私が社会人になって
しばらく経ってからでした。彼ならこんな時どう考えるのか、
どう結論をだすのか、どういう風に自分の気持ちを楽にさせるのか
など、ちょっとした壁に行く先を遮られたときに心の中で尋ねる
ことが増えその時々母が微笑みながら優しい口調で父を語って
くれました。
父親代わりも務めた母親が、彼が亡くなる前に一度だけ
彼を愛していたと告げるように私に話してくれたことがあります。

彼女にとって唯一愛した男性の父

包み込むような優しい笑顔が魅力的だった父

再来週お墓参りに行きます。
尋ねることは今は無く、見守って下さいと手をあわせてきます。

前向きに表現することが

「大切なのではなく
    在りかたを心の底に
        落とし込むことが大切」

笑いの訳?

「怒りにピントを合わせず 幸せにピントを合わせるから」

アスファルトを

「突き割る雑草の生命力のように
      眠る可能性と成長力で殻を突き破れ」

お店には、数々の
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ドラマが
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静かに
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進行しています

褒められて

「成長しない人などいない」

これはいい! は

「有るが これでいい! は無い
      進化のキーワードは創意工夫」

私の大好きで大切なファミリー
まつげ と
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ビル
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遊び的発想が

「仕事の可能性を広げる
      義務的発想では遊べない」

高校生の甥っ子に昨日スニーカーを送りました。
彼の将来の夢は東京ドームに自社の広告を出すことだそうです。

早朝の4時半に姉の仕事を手伝い、学校への往復40kmを
自転車通学している彼。

スニーカーは彼の生活に役立つかどうかはわかりませんが、
夢実現をいつまでも応援します。
そして私も応援できる自分づくりをし続けたいと思います。

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仁木町のフルーツ街道で見つけたおじいさん。
下り坂を気持ちよさそうに走っていたので思わず振り向いて
撮ってしまいました。

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