ism-kenji

ism-kenji fellows hair works

http://www.fellows-hr.net

ゼロスタート

「プラスにするのは自分次第」

目の前の

「一人の期待に全力で応える」
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たまに行くザ・カフェの裏山です
雪もおとなしい時はこんなに穏やかです

役割違っても

「行く先はたった一つ 同じ船に乗っているから」

“有難うございます”

「“お願いします”には、笑顔が満載ですよね」

仲間はみんな熱い人

「ハートで感じる人だから ハートで語る人だから」

引き寄せてしまうもの

「やるをきめればやる同士を やらずにいてもやらない同士を 」

ご縁は

「ココロとカラダに沁み渡るお付き合いです」

あっという間の

「一日と感じるなら あっという間に楽しい未来にも手が届きます」

少し風邪気味です...

ご飯大好きな私も少しばかり食欲がありません。
昨夜食べなかったので今朝はバケットとたっぷり野菜の
ラタトゥイユを作って胃を優しく温めました。

「ビッグスマイルも健康から」

転んでも

「愛しくおもえるもの」

伝わる

「言葉よりも熱意」

育む

「思考よりも心から」

いつも素敵でいるために

「余計なものは捨てちまえ!」

20数年ぶりに

高校の恩師とお話しました。
電話口の声はスローでかすれながらも穏やかで力強く、過去に
数多くの学校長を歴任されてきた風格を残します。

在学中は、もちろん担任ではなく学校長で勤務されていました。
校長先生と生徒の距離は一般的には遠いものですが偶然にも
姉の卒業した学校長もされていまして、姉が在学中、地域の
子供向けにボランティア団体(今で言う学童保育)を立ち上げ
それを後押ししてもらっていた親交深い関係でもありました。
尊敬する姉のそれとは反対に私は校内で親が学校に呼ばれる
ワーストワンという恥ずかしい経歴があり、別な意味で学校長と
対面する機会に恵まれていました。

20年ほど前になりますので現在の様子は想像出来ませんが
最後の無期停学明けにお世話になっていた先生方に贈った手作り
の木のコースターセットを今も大切にして下さっていることと
「時々、君を想い出していたよ」の優しさこもる言葉に、ご無沙汰して
不義をしていた事を悔やむと同時に無性にこみ上げてくるものが
あります。

来週お会いすることを楽しみにしています。

「師とは志に暖かさを纏う人」

右でも左でも後ろでもない

「前を見よう」

敏感になるなら

「“他人に何を思われているのか”ではなく
             “自分の想いは何か”に気付くこと」

人も自身も

「傷つけない 責めない」

誰もが365歩進むと

「同じ場所には居れない」

今日の

「変化は昨日の進化
       明日の変化は今しかない!」

受け止めることだけが

「優しさではない」

褒め上手は

「笑顔上手」

手段は

「目的ではない」

毎日が大作戦!

「その人が笑顔になる工夫」

協力=

「共力=強力」

極めようとすると

「総てチャンスにしかみえない」

チャンスを与えることは

「実はチャンスをもらうこと」

自分を伝えられる人は

「勇気がある人や
       自信がある人ではなく
               相手と心から向き合っている人」

将来を見据えた

「行動力には問題を吹き飛ばすチカラがある」

自身への

「期待は仲間との希望へ 自身への不満は他人への不信へ」

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